2012年9月 7日 (金)

show me yor way

1976年に太田裕美さんのファンになり
その流れでニューミュージックが好きになり
アリスを聴くようになりました。
モーリスギターを買ってもらい
毎日毎日、部屋に篭って弾きまくりました。

そして1982年頃からアイドルに興味を持ち始め
川島恵さんのファンになっったのをきっかけに
松田聖子さんや石川ひとみさんなどを
聴くようになりました。

そして、そのころのガールフレンドにもらった
カッセットテープに浜省の曲が入っていて
今までの自分には無かったジャンルの曲に衝撃をうけました。

それ以来、コンサートには何を差し置いても参加し
熱狂的ファン歴30年となりました。

昨年2011年のツアーは
いままでの集大成ともいっていい最強の内容でした。
そのDVDとCDがこのたび発売となります。
ひと足先に、youtubeの公式チャンネルに動画が公開になっています。
http://www.youtube.com/watch?v=7dUfaCD5Y0A&feature=g-u-u


長らくファンであってよかったと思います。
またこれからも聴きつずけていきたい。

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2012年6月23日 (土)

時の流れに

当時は何とも思ってなかったり
興味も持たずにいたのに

現在の姿を拝見して
凄く魅力的に感じたりすることがあります。


わたくしの場合、

松田聖子さんに関しては
その音楽性にひかれてアルバムを3枚持っていました。
「風たちぬ」はいまでも名盤だと思っています。
ただ、ルックスとか
いわば松田聖子プロジェクトなるものには全く興味をもっていませんでしたが
最近はネットの発達によりいくらでも当時の動画を観る事が出来ます。
そのかいあってか
80年~83年位までのそのルックス、表情や仕草そして声、楽曲からその演奏家まで
全てがうまく機能した、すごいプロジェクトだったことに気付きました。
でも
当時の自分では、それに気付くには荷が重かったかもしれませんね。

それと
先ほどテレビ番組で80年代アイドルの方々が出演されてました。
その中でも
杉浦幸さんや大西結花さんですが
もちろん存在は知っていましたが
全くといっていいほど興味をもっていませんでした。
しかし
現在の姿を観て
非常に魅力を感じました。
いまの自分の感性にマッチしたのでしょうね。

さっそくブログをフォローしましたよ。

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2012年6月21日 (木)

川島恵さん

約2年ぶりの更新となりました。

再開の第一弾はやっぱり
川島恵さんネタで。

83年頃でしょうか
各地ではアイドルをゲストに迎えたイベントが数多く開催されていました。
かなりの田舎、九州の南で当時は「陸の孤島」と言われるほど
閉ざされた地域に住む貧乏高校生だったわたくしは
雑誌やラジオでイベント情報を仕入れて
アイドル雑誌等でその模様を知る事しか出来ませんでした。

夜中になると
東京や大阪のラジオの電波がキャッチできて
雑音のなかから聴こえてくるアイドルやロックスター達の歌声に
ドキドキワクワクさせていました。
ラジオの向うからの
都会の煌びやかな雰囲気を感じて
ますます憧れを強く抱いていました。

僕が憧れていたアイドル
川島恵さんの記事は殆ど無く
ずいぶん寂しい思いをしたものです。
やっとみつけても
モノクロのホントに小さな記事だったり
写真なんか無い文字だけの記事でした。


1982年か83年の
三浦海岸でのイベントのようです。
Amegg011
こういう写真でも大喜びでした。
いや、本当に貴重でありがたかったです。

Smegg011

アイドル雑誌ではなくても
わざわざ記事にしてもらって
ファンとして本当にうれしかった記憶があります。

この雑誌は
2010年にオークションで仕入れたのですが
本当に懐かしくって
全ページ読み返しました。

あの頃の雑誌やレコード、録画したビデオを取っておけば
いまならネット上にアーカイブとしてシェアできたのに・・・
本当に残念でなりません。


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2010年7月31日 (土)

九月がきても忘れない

毎日、暑い日が続いています

今年は熱中症で倒れる人々のニュースが多くありませんか?

水分の補給、

それも喉が渇いたと感じる前に補給することが大事だといわれてます。

ついこの前までは過度の水分補給はいけないと強調されていたのに・・・。

わたくしが子供の頃は

水分を欲しがったり暑がって休憩したりすると

「根性が無い」と言われたものです。

わたくしが就職の為上京した1984年

期待に胸弾ませ憧れの東京暮らし。

人生の節目でもあるこの年の夏、

実際の気温がどうだったのかは記憶にありませんが

自分的にはとても暑い(熱い)夏でありました。

朝ギリギリまで寝てて駅まで猛ダッシュ、

(ネクタイ締めて革靴でダッシュなんて、いまでは考えられませんが)

飛び乗った電車は冷房が装備されていない地下鉄直通車両。

もちろん朝の通勤ラッシュで満員。

暑い暑い天井の送風機からは熱風かと思える風・・・。

そんな中、

少しでも気を紛らそうと walk-manを聴いてました。

もちろん、カセットテープのヤツです。

色々な曲を聴いてましたが、

その中のひとつ、レアな曲を動画サイトで見つけました。

「懐かしい!」

電車だけでなく、昼休みや事務所で一人の時にも聴いてたなぁ~

あの頃の暑い夏、まだ純だった白い夏。

この曲を聴いて思い出にふけってしまいました。

桑田靖子 1984年6月30日発売アルバム「バケーション」より

『九月が来ても』

http://www.youtube.com/watch?v=-BTLGHFsqiM&feature=related

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2010年7月22日 (木)

幻の名曲「裸足でヤングラブ」

わたくしは1981年からずっと浜省ファンなのですが その浜省さん、その昔はホリプロに所属しておりました。 まだ売れないころは ホリプロ所属のアイドルや歌手に曲を作ってました。 その1曲が「裸足でヤングラブ」です。 この曲は作詞までやってます。 歌は能勢慶子さんですね。 懐かしい。 私の世代からはちょっとズレますが なんとなく覚えています。

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2010年7月20日 (火)

BS見逃してしまった!

つい最近

BS2で「レッツヤン」の再放送をやっていたそうですが

疎いわたくしは

その情報をキャッチしていませんでした。

しかも

川島恵さんが所属していたころの「サンデーズ」の卒業の回が

再放送されるとは!!

不覚でした。

でも

有名動画さいとにUPされていました。

この場面が高画質で蘇るとは!

感謝です!!

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2010年6月 2日 (水)

川島恵 ザ・サンシャイン・ボーイズ

川島恵さんザ・サンシャイン・ボーイズ

川島恵さんの第2弾シングル曲のザ・サンシャイン・ボーイズ。

1982年5月21日の発売だったようです。

もう28年も経ってすっかり発売日を忘れていました。

さすがにセピア色の思い出になりつつあるのは否定出来ませんが、

改めてこの曲を聴いてみると

「あの頃を思い出す」ということよりも

今だから気付く「楽曲のよさ」っていうものがあります。

あの頃は「期待していた第2弾シングル」の割にはちょっと・・・・。

という感じがしていました。

あれから年齢を重ね、我ながら多少なりとも音楽にもうるさくなった私が

素直に感じたことは、

ヒット云々は置いといて

「ちゃんと誠実に音楽が創られている」ということでした。

参加ミュージシャンも層々たるメンバーで

いまこのメンツが揃ったバンドがあったら

鳥肌モノです。

きっと凄まじい演奏になると思います。

あっ、

もちろん、メグちゃんのボーカルも伸びやかで

誠実で真っ直ぐな声質は

聴いていて実に気持ちいいです。

YouTubeにアップロードしてみました。

携帯の方もぜひpaper

http://www.youtube.com/watch?v=kMZbOFyIkBQ

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2010年6月 1日 (火)

「20世紀アイドル写真館」さんのレモンエンジェル4と同じイベントかも

レモンエンジェルというアイドルグループ。

当時は流行っていた投稿雑誌でしかお目にかかったことがございませんでした。

それから月日が経ち、記憶も薄れてきましたが

ネットの発展でよく目にするようになりました。

ここで紹介する動画は

わたくしがよく訪問する

「20世紀アイドル写真館」さんの

レモンエンジェル4 http://blog.livedoor.jp/tenkoe-archive/archives/3246268.html

の記事と同じイベントの動画だと思われます。

写真と動画を見比べるとよりリアリティを感じます。

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2010年4月23日 (金)

岡田有希子さん 永遠に

ユッコちゃんは

紛れも無く

プリンセスだった。

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本田美奈子さん 永遠に

人々を励まし、歓喜を与える為に生まれてきたんだね。

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